オゾンマイクロバブルシャワー(新発売)

オーミュー(オゾンとマイクロバブルを融合させ、長所だけを取り入れ製品化しました。)

オーミューのデモ受付中!
オゾンマイクロバブルシャワー オーミュー
弊社は製造元である桜川エンジニアリングの代理店です。関西エリア以外の場合は、エリア代理店をご紹介致します。デモのご要望に無料でお応えします。設置〜取り外しまで行います。オゾンとUVに特化した弊社がお奨めする商品です。(メーカー様の直販はありません)
オーミューは水道水から簡単にオゾンマイクロバブルシャワーをつくります。オゾンマイクロバブルシャワー
オゾンマイクロバブルは低濃度オゾンで効率良く作用するため、オゾンガスによる危険性がなく効果を発揮します。シャワーを使用中で止水した場合、シャワーヘッドよりオゾンガスは流出しない構造で安全にご利用できます。また、石鹸、シャンプー、リンス等の使用を抑えることが出来、或いは不要となり、節水効果と共に排水による環境汚染にも配慮した優しい商品です。

オゾンマイクロバブルシャワーで敏感肌のペットにも安心です。ドライも短時間で驚くほどスッキリします。
オゾンマイクロバブルシャワー水を直接、対象物に接触させることで、気泡の破壊(キャビテーション)の力を利用し汚れや老廃物(皮脂など)を除去します。

  • マイクロバブルは気泡が破壊することにより効果が発生します。
  • 人やペットにシャワーを直接あてるので低濃度オゾンで効果は充分に発揮します
  • オゾン発生量は、発生体の能力の目安だけであって、水に溶解させる技術やバランスが重要なポイントです。
  • オゾンガスを大量に発生させないで、効率良くオゾンマイクロバブル化させるので室内にオゾンガスが充満することはありません。
  • 機器はご都合の良いところに置くだけで設置工事や、壁やクロスなどを加工が不要です。
老人介護施設での入浴ケアに
ペット関連ショップ様にご好評ですが、元々は人にも対応が可能に開発した商品ですので問題なくご使用出来ます。低濃度オゾンですのでオゾン臭は殆どなく、ご安心してご利用頂けます。オーミュー付属のマイクロバブルシャワーノズルに交換し、100V電源に差し込むだけですので、移動式入浴カーなどでも簡単にご利用頂けます。
オゾンをマイクロバブルに閉じ込め、シャワーから直接、皮膚へあてることでマイクロバブルの効果であるキャビテーションが確実に作用します。またオゾンによる殺菌・脱臭効果もあり国内唯一の商品です。PSEマークや交流用電気機械器具「医療用物質生成器具」の認定も受けた信頼出来る商品です。
ふんわり、柔らかな仕上がり
オゾンが効果的に皮脂の分解・除去し、柔らかに仕上がります。毛髪の大事なキューティクルの剥れを抑えます。
ペットの悪臭を分解!
動物が本来の体臭に加え湿疹や雑菌の増殖による臭いをオゾンで分解します。
皮膚のトラブル改善に効果的
オゾンマイクロバブルシャワーの洗浄力で毛穴の奥に潜む雑菌やバクテリア等の汚れを除去し、皮膚のトラブル改善に効果的です。
手荒れにも効果的
ペットだけでなく人間も使用でき、職業病ともいわれている手荒れにも効果的です。シャンプーやリンス等の使用が少量で済み、排水などを考えれば環境に良いとされています。
設置工事不要・安全対策
製 品 名 オーミュー
型    式 OZS-PT
定 格 電 圧 AC100V
定 格 周 波 数 50Hz/60Hz
消 費 電 力 25W
オゾン発生濃度 90〜100ppm
サイズ (mm) W195×H110×305
特定以外の電気用品
交流用電気機械器具
「医療用物質生成器具」
  • 水道水圧力が(1.5〜3.0K)なければマイクロバブルは発生しません。
  • オゾン水は、食品添加物として認められており、オーミューのオゾン水濃度は0.4mg/L(ppm)で人体(動物)等に悪影響はありません。
  • シャワーヘッド近辺のオゾンガス濃度は、平均0.03ppmであり人体(動物)などに害はありません。
  • マイクロバブル発生ノズルを混合栓に取り付けチューブを差しむ簡単な作業でご使用になれます。

共    同    開   発
摂南大学 薬学部   薬 学 博 士 中室 克彦 教授
鳥取大学 農学部   獣医学博士 岡本 芳晴 教授
総発売元 桜川エンジニアリング株式会社
メンテナンス
1年毎の定期点検を推奨しております。
オゾン発生体につきましては、発生寿命時間は、約10,000時間です。(使用環境により異なります)
その他部品も特に毎年交換をする必要はありませんが、部品の経年劣化は定期点検でチャックする必要があります。
一般的なマイクロバブル装置の性能
浴槽内の水(お湯)を循環し加圧ポンプでマイクロバブルを発生させる装置です。
浴槽内のマイクロバブルは、破壊せず気泡が水面に浮上するだけです。
マイクロバブルは−に帯電しており+に帯電したゴミや汚れを吸着させ水面に浮上させるだけです。
マイクロバブルだけでは、悪臭の分解や除菌などは出来ません。
マイクロバブルにオゾンを挿入しても破壊(キャビテーション)しなければ、効果がありません。
マイクロバブルには、浴槽内での使用であり浴槽外の排水溝などの悪臭分解は出来ません。
マイクロバブル装置は高価であり、循環式の為メンテナンスが大変(ゴミ、毛髪の除去など)

オゾンガスの効果とオゾン濃度の関係
濃度(ppm) 効  果  と  安  全  性
0.02〜0.05 ○オゾン臭がする臨海
臭覚臨界値には個人差があるが、厳しい方の安全基準値0.06よりひくいので、オゾン臭がしない時は確実に安全。臭覚は安価な安全モニター

※オーミュー:シャワーヘッド付近のオゾンガス濃度はこのレベルです。
0.1以下 ○1日8時間の労働が許される濃度
○マスキング効果による脱臭
○6ヶ月間の長期運転で(濃度:0.06〜0.18ppm)微生物抑制効果がある
0.5〜2.0 ○週単位の中期運転で、殺菌・脱臭効果
○ゴキブリの忌避作用
○人体に有害なので、有人時の適用は不可
40 ○時間単位の短期運転で、ホルマリンガス燻蒸、ヒビテン噴霧と同等の効果あり。
  無菌病棟の室内ガス殺菌
  ホルマリンとは異なり、オゾンは使用後1時間以内で排出できる。